2009-09-10 00:15:31
8/22-23 越後妻有アートトリエンナーレ
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diary
トリエンナーレの年に行くのははじめてです、越後妻有アートトリエンナーレ。今や里山に点在する作品の数は300以上。とても全ては見きれないボリュームなのですが、駆け足でダイジェスト版を紹介!

今回は車2台、8名で乗り込みました!まずはマップを見ながら作戦会議。

ジェームス・タレルの光の館。


天井の窓が開いて行き、刻々と変わり続ける雲の様子が、まるで生きたペインティングのよう。

そしてそれを共に眺める観客達。

福武ハウスの前で。

イリヤ・カバコフの作品と里山の風景。

「繭の家」美しくて見入ってしまいます。


「繭の家」のちょっと先には、「いけばなの家」。

マリーナ・アブラモヴィッチの「夢の家」

「夢を見る為のベッド」青の部屋。

赤の部屋。

思わず居間でまったり。

本間純の、えんぴつの「森」

滝澤潔の「つながり」

めいっぱい楽しみました!トリエンナーレの年でなくてもまたのんびり来たいです。

今回は車2台、8名で乗り込みました!まずはマップを見ながら作戦会議。

ジェームス・タレルの光の館。


天井の窓が開いて行き、刻々と変わり続ける雲の様子が、まるで生きたペインティングのよう。

そしてそれを共に眺める観客達。

福武ハウスの前で。

イリヤ・カバコフの作品と里山の風景。

「繭の家」美しくて見入ってしまいます。


「繭の家」のちょっと先には、「いけばなの家」。

マリーナ・アブラモヴィッチの「夢の家」

「夢を見る為のベッド」青の部屋。

赤の部屋。

思わず居間でまったり。

本間純の、えんぴつの「森」

滝澤潔の「つながり」

めいっぱい楽しみました!トリエンナーレの年でなくてもまたのんびり来たいです。


























